不倫のルール

1.連絡はメールで時間を指定

土日は連絡を取らないようにし、電話は使わずにメールを利用。
家にいる場合は、時間を決めてします。

 

2.電話は着信のみ

旦那がいる女性より、妻がいる男性から電話をかけることが基本。
もし男性にかけてしまい、バレた場合は言い逃れが出来ません。

 

3.会う時は薄化粧で

化粧をバッチリして、派手な格好をしていくと、近所の人にバレる可能性があります。
恰好もジーパンや普段着で、靴はスニーカーにしてヒールは避けます。

 

4.香水を付けない

自分の家の匂いには鈍感ですが、自分の家庭にない臭いはすぐに気が付きます。
もしつけるならお互いに同じものをつけましょう。
タバコを吸う場合は銘柄も同じにしている可能性があります。

 

5.同じ職場の場合は話さない

会社の同僚、友達、上司、誰にも不倫をしていることを話してはいけません。
普段は挨拶だけ、飲み会では友達のふり、仕事以外は接触を避けます。
早く仕事が終わった後や飲み会の後などに、こっそりと会います。

 

6.繁華街を歩かない

会社帰りは特に注意が必要で、誰かに見られているかもしれません。
会うなら絶対に知り合いがいない場所で会うことが重要です。

 

7.家族は最優先

不倫相手と会う時は、家事は終わらせてから出かけます。
会っている時は家庭の話しはせず、時間を守り、家族が帰る前には家に戻っています。

 

8.写真は撮らない

顔が写っているものは、のちの動かぬ証拠となり、慰謝料請求の重要な証拠となります。
撮るなら風景のみにしておきましょう。

 

9.SNSにアップしない

Facebookはもちろん、Instagramなど。
どこから情報が漏れるかわからないSNS全般がNGです。

 

10.終わりを決めておく

もともと割り切った関係なので、後腐れがないのが一番です。
一時的な感情で動いているため、終わりが必ず来ることを覚悟して行動しましょう。